みいちゃんのお菓子工房

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(報告)(愛知)TANEBI STORY 説明会開催

2026年2月15日(日)愛知県にて説明開催しました。

コロリドクッキー生地

サインを書くみいちゃん

 

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子育てに悩む親御さまは、お気軽にご参加ください。

親子で考える

「働く」をあきらめないための選択肢 “できない”から始まる子どもと親の社会接続ストーリー

勉強ができなくてもいい。
でも、社会とつながる道は残したい。

TANEBI STORYは、福祉でも教育でもない“第3の道”として子どもが社会とつながり「働く」を自分ごとにするための仕組みを実装していくプロジェクトです。

義務教育を終えた先に待つ「働く」未来は、単なる知識ではなく、社会と接続する確かな実感が必要です。その実装モデルを「親子で体感できる場」として、この説明会でご紹介します。

株式会社TANEBIホームページはこちら

■日時
2026年2月15日(日)

■場所
愛知県

■内容
挨拶
これまでの経緯とみいちゃんの今後
 TANEBI STORY説明
 ハンデある若者を第3の就労の道へ
 支援される側で終わらない
  ~キッズ社長100名の新たな雇用を作る~
 みいちゃんの「教えない教室」デモ体験
 質疑応答

 

過去の開催の様子はこちら

(報告) 若者支援 “できない”から始まる子どもと親の社会接続ストーリー

【過去参加者の声】
・支援者としても親としても大変勉強になりました。自分の子供にしてきた事が間違っていなかったと自信を貰えました。ありがとうございました。

・とってもためになるお話でした。この先長い人生の子供達がなんとか稼げる大人になってほしいと思っています。

・エネルギッシュな杉之原さんとみいちゃんに、たくさん勇気をいただきました。

・常に先々を考え、行動している、千里さんを見習いたいと思いました。お話しを聞けて嬉しかったです。ありがとうございました。

・本日は貴重なお話をありがとうございました。娘の事で心配になって調べた際にみいちゃんの動画に出会いました。お会いできて嬉しかったです。

・子供からの挑戦したい気持ちのタネやチャンス、何度か見逃していたなと思い、すぐ行動に移していこうと思いました。また、TANEBI STORYも楽しみです。ありがとうございました。

・今日はこのような会を開いていただき、ありがとうございました。みいちゃんに会えてとても嬉しかったです。みいちゃんの生きる道展や、YouTube、インスタでずっとみいちゃんのことを見せていただいていたので、やっと会えた!という感動がありました。千里さんのことももちろん知っており、みいちゃんのために思い切って工房を作ったというところが本当に素晴らしいなと思っていたので、お会いできてお話を直接聞くことができ、とても嬉しかったです。
・改めて素敵なお時間を過ごさせて頂きました。短い中ではありましたが有意義なお時間に出来ましたし沢山の大切な事を学べた企画でした ありがとう御座いました。

・自分も学生、グレーゾーンのADHDで将来の夢がないのですごくためになりました。今日のお話や体験をしてお菓子作りに興味が湧きました。今後また横浜近辺でイベントがあったら参加させていただきたいです。本当にありがとうございました。

・とても興味深いお話ばかりでした。これから先の事を少しイメージできました。一緒に参加した子どもにも伝われば良いなと思います。

・久しぶりに、こういったイベントに参加出来て、良い刺激とキッカケをいただけました。ありがとうございました。

・世間の常識にとらわれず、子供の将来を見据えた行動、さらにこれからの子供達にまで広げた杉之原様の活動に驚きと尊敬、感謝の気持ちです。とても高い熱意に私も行動しなければ、と思いました。学校以外の選択肢の模索を親子ともに進めていきたいと思います。また機会があれば、イベント等参加させていただきたいと思います。

・貴重な機会とお話しをありがとうございました。お話しの中で、最初からお菓子屋さんをやるつもりでいらして、12歳でも遅かった、と伺い、ビジョンをしっかり持って過ごすことが大切と改めて思いました。安心して働く場を作って行くことは本当に必要ですね。みいちゃんが横浜まで来られて、私たちの前でクッキーを作っている姿は静かな感動でした。この度は元気になれるエネルギーや希望の持てるお話しを本当にありがとうございました。

 

 

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