みいちゃんのお菓子工房

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(不登校支援) ジュニア起業」という新たな選択肢 「TANEBI STORY」 食べられる粘土「coloridoh(コロリド)」と連携

資金・資格・スキルを前提としない設計で、コミュニケーションが苦手な若者にも「一人で始められる個人事業」という新たな社会参画の道を提示

みいちゃんのお菓子工房店主、みいちゃんがアンバサダーを務めるTANEBI STORYは、不登校や生きづらさを抱える若者に向けて「個人事業」という新たな社会参画の選択肢を提示する“第3の道”を歩む伴走プロジェクトです。このたびTANEBI STORYは、数ある実践素材の一つとして、特別な技術を必要としない社会実装の第一歩に、食べられる粘土「coloridoh(コロリド)」との連携を開始しました。


TANEBI STORYのアンバサダーである’みいちゃん’が、食べられる粘土「coloridoh」(コロリド)との連携を開始

実践モデルである「みいちゃんのお菓子工房」では「混ぜる・蒸す」という誰でも最小限の工程だけで成立する蒸しパン屋さんからスタートしています。この考え方をさらに汎用化し、より手軽に導入できる材料として検討を重ねた結果、食べられる粘土 coloridoh(コロリド)との連携に至りました。

「みいちゃんのお菓子工房 店主:みいちゃん」は、混ぜる、蒸すだけで作る「技術を必要としない蒸しパン屋」からスタートし、商いの基本を学びながら、わずか2年でケーキ屋へと進化、社会実装をした。(不登校から2年後に創業、早期に社会参画を目指すことに舵を切った実装モデル)

TANEBI STORY みいちゃん(みいちゃんのお菓子工房:店主) &「coloridoh」(コロリド)

coloridoh(コロリド)6色セットのクッキー生地

<今後の展開>
・親子参加型コミュニティの形成
・若者社長/親子起業家の育成
・2026年春、第一期プログラム開始予定
・ジュニア起業家100名の創出を目標

・不登校や生きづらさを抱える若者の社会参画に関する新たなモデルケースとしての検証

・行政・自治体・企業等との連携による社会実装の検討・展開

▼プレスリリースは、こちら
PRタイムズ プレスリリース

<会社・ブランド概要>

会社名:株式会社TANEBI

URL:https://www.tanebi-world.jp/

ブランド名:TANEBI STORY

事業内容:就労・社会参画を起点とした共創プロデュース事業

所在地:滋賀県近江八幡市上田町1257-18

代表取締役 杉之原千里

経歴:https://mi-okashi.com/business/

連絡先:info@tanebi-world.jp

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