(23日オンライン開催)「TANEBI STORY」説明会
みいちゃんが成し遂げた実績、このモデルをこの社会に拡散すべく、関係各所と手を組み社会実装していきます。
みいちゃんモデル社会実装プロジェクト 第3の起業実践コミュニティ「TANEBI STORY」
5月開講のためオンラインでの最終開催です。
▼オンライン(zoom)
4月23日(木)21:00~22:00
■参加費 3,000円(税込)
※みいちゃんはオンライン参加しません
参加申し込みはこちら
ご都合が悪い方は、アーカイブ配信いたします。
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TANEBI STORYは、福祉でも教育でもない“第3の道”として、若者が社会とつながり「自分らしく働く」を自分ごとにするためにこの社会へ実装していくプロジェクトです。
https://www.tanebi-world.jp/
義務教育を終えた先に待つ「働く」という世界。それは誰もが通る人生の通過点です。
でも、それは学校を卒業したあとにしか道がないのが今の社会。
みいちゃんは違います。ケーキ屋として社会参画をしたあとに多くの失敗を経験し、そのたびに自ら学びを深め、ブラッシュアップをしていった。
現在の教育システムを逆転させたモデルケースです。
本当の学びは、受動的でなく、自らが能動的に「知りたい」と思うものこそ、自分の学びになるのです。若ければ若いほど吸収が早い。
みいちゃんのお菓子工房は、この社会に残した新しいモデルケースです。
その実装モデルをとして2026年4月より行政含め関係各所と手を組み社会実装していきます。
活動範囲は、全国です。
得意なことがみつからなくていい。それは、一歩を踏み出すことで見つかるのだから。
TANEBI STORY 自分らしく「働く」をあきらめないための選択肢
◆お届けすること
①みいちゃんのお菓子工房の社会実装モデルの拡散
②我が子・自らの“働く”を考える
③「できない」を価値に変えるプロセス
交流/質疑応答
伴走コミュニティの案内
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▼過去開催
2025年11月 横浜・池袋
2025年12月 京都・滋賀
2026年 1月 神戸・奈良・大阪
2026年 2月 三重・愛知
2026年 3月 石川・岐阜・東京

若者が自分の一歩を描き、社会との接点を持つために。
(過去開催の様子・参加された方の感想)
